« 追想の東京と現在の東京1️⃣ | トップページ | 直撃する意味と語の連なり ① »

2023年6月 6日 (火)

私が最も癒される名曲

20世紀のポップス全般、それ以外でも、ロックやソウルで、最も胸にグッとくる名曲を、或いは今直ぐ思い浮かぶ全てのジャンルの曲だけを、ランダムに上げてみよう。映画音楽も含めてもいいし、クラシックな全てのジャンルの名曲である。敢えて一切分類せずに、挙げてみよう。記述順も、作曲者者、演奏者をどっちが先でも、それは、ランダムに、でいい。

ベートーベン エリーゼのために/ ホテル・カリフォルニア イーグルス/

エンニオ・モリコーネ ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ/ 素顔のままで(just way you are), オネスティー ビリー・ジョー(発音通りに)

禁じられた遊び(映画音楽) ナルシソ・イエペス演奏 / 太陽がいっぱい 二ーノ・ロータ / シカゴ コール・オン・ミー, サタデー・イン・ザ・パーク / ナイトバード シャカタク    

セッシ・ボン シャンソン / 雨に濡れても 映画音楽主題歌 バート・バカラック / バラキ 映画音楽 リズ・オルトラー二

 

映画音楽として使われたゴッドファーザー愛のテーマ(ニーノ・ロータ作曲のもの)とシチリア民謡  

 

これらと同じくらい、好きになれるかは、別として、次回は21世紀以降に絞って選んでみよう。 

 

 

 

|

« 追想の東京と現在の東京1️⃣ | トップページ | 直撃する意味と語の連なり ① »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 追想の東京と現在の東京1️⃣ | トップページ | 直撃する意味と語の連なり ① »